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月謝制マンツーマン中国語

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 (9月1日~10月31日) 

     自由予約制 

お申し込みはここをクリック無料体験レッスン実施中

 

 

 

ラインからも申し込みできます。

   目黒教室  

JR目黒駅東口から徒歩1分にあります。

品川区上大崎2-13-1グリーンビュー白金701

お知らせ       

10月1日より同ビル3階、301号室に移転します。

 電話番号、メールなどは今までと変わりません。


地図_目黒校      目黒教室

渋谷教室

JR渋谷駅 玉川口から徒歩5分、道玄坂交番前にあります 。

渋谷区道玄坂1-18-8-903

     渋谷教室

話せる、聞いてわかるようになるには、とにかく先生の指導のもとに中国語でいっぱい話すこと、先生の中国語がわからないときは何度も何度もわかるまでしつこいと思われるくらい質問することです。まずは”質”より””ですね。目黒と渋谷のPALアカデミーの先生たちはこのような生徒は大歓迎です。

中国語は日本語や英語と違い漢字一つ一つに と呼ばれるものがあります。

1.まっすぐ同じ音程で発音、2.語尾を上げる、3.全体下がる。4.語尾を下げる。あとは短く発音の5つの音程があります。同じ発音でも上がったり下がったりでナント!意味がまったく変わってくるんですよ。この声調をあいまいに発音すると中国人に意味が伝わりません。ここが日本語、英語と大きく違うところです。ですからこの声調はすごく大事なんですね。ですから私たち日本人は電車の中で中国人が話しているのを聞くとうるさく感じます。それはこの声調が原因なのです。

 中国は日常が話すことがら始まる文化があります。日常生活でわれわれ日本人よりも、とにかくいつも話してます。中国に行かれた方はわかると思いますが知らない人とも遠慮なく話します。では参考に下に声調を記します。

第1声()まっすぐ一定の音程で発音する。

第2声()語尾を上げる。

第3声(✓)全体を下げて発音する。

第4声()上から下に下がる。

 例えば皆さんよくご存じの”ニーハオ“は”こんにちは“ですね。中国語で”你好“と漢字で書きます。発声は”ニー“は第3声ですし、”ハオ“も第3声です。実際に発音するときは3声+3声は大変言いにくいのです。中国人も好く考えました。言いにくい3声+3声は2声+3声に直して発音することに中国の偉い学者さんが決めたのでしょうね。

1.中国語上達のコツはまず、恥ずかしがらない。

  中国語で会話をすると初級のころは、よく発音を間違います。間違って恥ずかしいと思い、声が小さくなり消えそうになる人がいます。しかし間違ってあたりまえなんですよ。英語と違い生まれて初めての外国語なんですから。中国語の先生も中国の大学の日本語科を卒業した方が数名おります。彼らが中国で4年間みっちり日本語を勉強してきて、かつ日本で5年近く暮らしていても日本語の発音がおかしいなあと思うときがいっぱいあります。

  特に”ダサい!”、”めんこい”などは意味が全くわからない先生もいます。私が日本語の俗語をときどき言うと総じてポカンとします。憧れの日本(笑)の有名大学、大学院に入学するためナント漢字、ひらがな、カタカナ、音読み、訓読みと面倒な文字の羅列の”日本語“というのを一生懸命勉強してきたのですよ。ちょっと脱線しました。

2.大きな声で。

 大きな声で発音すると脳が記憶していきます。教室でも自分の部屋でも大きな声で教科書を繰り返し音読しましょう。大きな声で話すとどうも脳が反応して記憶していくようです。ですから私は生徒さんには大きな声で話すことを薦めてます。

  実はこの大きな声で発音することにより内向的だった人がとても積極的になって性格も明るくなった例があります。どうも語学ができるようになると自分に自信がつくようです。不思議ですねー。自分で内向的と思っている人!すぐ目黒と渋谷のPALアカデミーで始めましょう!(笑)

3.教科書を繰り返し音読。

自宅で繰り返し大きな声で音読を何度も繰り返します。いつの間にか中国語の基本形が脳内に蓄積されます。最初は発音が間違ってもかまいません。声に出すことが肝心なんです。いつの日か突然、先生の言葉も現地の中国人の言葉も聞き取れるようになるんです話せるようになるんです

4.構文(短文)を暗記する。

市販の初級の中国語学習の本に出てくる単語と構文は少なくとも5回は声を出して読み、できたら”暗記してやろう”くらいの気持ちが良いですね。”声に出して読み”、”聴く”、”書く”ですが、なかなか自分で継続するのは難しいですね。目黒か渋谷のPALアカデミーにおいでいただければ無料で学習方法のナビゲートします。

5.いつでもどこでも中国語!

英語もそうですが、よく話せるようになるには単語を覚えることがだいじですね。でも単語を覚えることは暗記という苦痛をともなう勉強法が必要です。しかし楽に覚える方法があります。机の上で暗記をするより効果的な方法。それは日常生活の中での出来事をその場で声に出して言ってみることです。朝起きた、歯を磨く、顔を洗う。ご飯を食べる。コーヒー店に行く。満員電車に乗る。雨が降っている。今日は残業だ。仕事がきつい。寄り道してコンビニに行く、、、、このような一日の行動をその場面場面で声に出して言ってみましょう。

  周囲にひとがいるのであれば迷惑にならない程度のささやき言葉でよいのです。駅のゴミ箱が目に入りました。”ゴミ箱”って何て言うんだろう。自動改札機は?つぎつぎわからない単語がでてきますよね。できたら電子辞書を携帯してすぐ調べる。今は携帯電話の中国語アプリも充実しているのでその場で調べられます。電車、地下鉄の待ち時間、電車が事故で30分止まったまま、こんなときも勉強できますよね。世の中の事象をすべて中国語で調べましょう。あなたもいつか中国語を流暢にしゃべれる日が必ず訪れます。

6.独学でもできる中国語

  独学でもやり方次第で中国語は上達します。一つの方法は、まずは本屋さんに行き、入門レベルのできるだけ簡単な構文のあるCDのついているあまり厚くない本を選びます。千円代のでよいと思います。必ず声調とピンインの振ってある本を選びましょう。その本を先ずは音読します。まあ暗記するくらいのつもりがいいですね。そのあとCD聞きます。自分の声との違いに驚きます。この驚きがだいじなんです。そのあとCDの声に続いて大きな声で発音練習します。これを10回は繰り返します。やっていけないことは1冊の中国語の本をマスターする前に新しい本に移らないこと。まずは自分を信じ自分で選んだ本を信じマスターするまでボロボロになるまでやれば入門の成功ですね。そのあとはその本の日本語文を見て中国語で書いてみましょう。この場合は例えば1ページの日本語を中国語で書き、1ページ書き終わったら答え合わせします。そこで出来た分を丸印を付けます。1冊終わると、丸印のない間違った箇所だけもう一度やります。3度4度やってると丸だらけになって間違ったところがほとんど無くなってきます。これは書くことによって自然に中国語の基本文法体系が体に沁みていきます。書くことも重要なんです。そのあとは少し上級の本を買い、同じことを繰り返しやります。

  ある程度基本ができたら、生の中国語に接するために中国人の友達をつくるか、中国語教室に行きましょう。教室通うならPALアカデミーも候補にいれてください(笑)。まあ、どの教室でもよいのですが、大きな声でいっぱい話しましょう。あと、できるだけ電子辞書を持つと良いですね。電車の中、空き時間をスマホでゲームする時間を単語の暗記時間に替えボキャブラリを増やしましょう。電車の中は周りが気になりますよね。辞書の単語は何度か音読しましょう。ひそひそ声でいいのです。音読に飽きたら電車の景色をみましょう。地下鉄なら宙づり広告をみましょう。気分転換しましょう。独学は飽きてきて投げ出したくなる場合が多々あります。人間ですから学習がストレスになる場合があります。その時はスパッとやめましょう。やめて数日たつとあなたはまたやり始めます。中国語脳が残っているので戻れるのです。また、独学でやっててスランプになったら東京は目黒か渋谷のPALアカデミーにおいでください。そのときは無料でモチベーションアップのお手伝いをします。さあ楽しい中国語をはじめましょう!

7.語学教室はレッスン料が高い⁉

中国語に限らず語学教室はレッスン料が高いと感じておられる方も多いと思います。実は私たち教室側はそんなに利益率は高くありません。先生の確保にまずお金がかかります。求人をして良質な先生を確保しなければなりません。日本語能力は当たり前ですが、発音の正統性、言語の文法知識、くせのない話し方、ある程度の教養、社会知識、礼儀など多くの関門があります。実際、先生として採用する人は先生希望者の10%未満くらいではないでしょうか。採用してからの教義のレクチャー日本のマナーの再教育、、、。最低そのくらいしないと生徒さんに教えるときの呼吸の取り方、ほめ方、注意の仕方のベースができません。このような先生の教育は継続的に行いませんと悪い意味の”慣れ”が出てきます。ですからときおり注意喚起をして基本に戻ってもらうことも必要なのです。次に立地です。立地が良くないと生徒は来ません。

  駅に近い。人口集中地区にあるなどですね。つまり相対的に家賃が高い。その次に、というか一番に大事なのはこの学校の存在ですね。インターネット検索で出てこなくては意味がありません。各教室ともこの”SEO対策”と言われるものには随分お金をかけてます。このようなすべての経費は生徒さんのレッスン料で賄われております。私たちPALアカデミーもできるだけリーズナブルな料金、クオリティの高い先生たちを目指しております。

 

終わりに

日本でよく言われますが継続はちからなりということわざ。結局は続けた者の勝ちなんです。英語でも、スポーツでも一芸に秀でている人はどこか風采がちがいますよね。何故なんでしょうねー。それは”自信”からくるものだと考えます。それでは皆さんの当校への入学を楽しみにしております。では目黒と渋谷のPALアカデミーでお待ちしております。

PALアカデミー 主宰 櫻井勝征

  下の図は上の段がPALアカデミーのレベル段階表です。下の段がHSKという国際標準の試験です。左から右に行くに従って難易度が高くなります。当校でもHSKは受験される方が多くいらっしゃいます。詳しくはお会いした時にお話ししましょう。

  当校はマンツーマンレッスン(先生と生徒の1対1)

世界で一つだけのあなただけのオリジナル中国語レッスンを目指して!

マスプロ教育脱皮!をモットーに生徒の個性を考えたレッスンを心がけております。

日本人校長が常々中国人教師に日本人の気質、情緒、礼儀作法を教育しております。

生徒さんの一人ひとりの個性になじむレッスンを心がけております。

アットホームで和気あいあいな雰囲気です。

 まずはPALアカデミーの無料体験レッスンをどうぞ。

   目黒教室

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レッスン中-1ただいまレッスン中!

                                                           2018年春、先生と生徒の懇親会です。 

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東京 目黒のPALアカデミーでは、業務拡大につき中国語教師アルバイト募集中!
中国で大学卒業の方、日本で大学入学、大学院留学中の方歓迎します。主婦の方も応募可能です。(研修あり)